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エバーグリーン(西早稲田) ★★★★☆

新宿・高田馬場
08 /22 2017
■アクセス   西早稲田駅より徒歩6分
■セラピスト  Hさん
■料金     グリーンコース(スタンダード)120分17000円


■施術レポート

こんにちは。寅次です。

西早稲田「エバーグリーン」。今年、何度か行っているお店。
個人的に内容、値段、居心地の良さなど、割と気に入っている。

そして。
ラヲタ(ラーメンヲタク)なオイラにとって、馬場~早稲田はまさにパラダイス。
美味しいお店が目移りするほど。

ということで本日のレポは早稲田の名店「らぁ麺 やまぐち」を←違います


~ prologue ~

今はその文句は無くなってしまっているが、確かオープン当初ホームページにて「六本木」や「東新宿」の名店を引き合いに出していたこのお店。
値段設定、ベッド施術、セラピストの制服。
おそらくだが、六本木は今は無き「メディカルエン」、ということは東新宿はあの老舗か。
いずれにしてもひとつ言えること、それはそんな二店を引き合いに出すということは、 



おそらくオーナーは筋金入りのエステマニアに違いないww

予約の電話をすると、いつものやさしい口調の受付男性(エステマニアか!?)。
勘ぐりながら予約を入れ、喫茶店で時間をつぶした。
西早稲田には部屋が二箇所あり、この日は西早稲田駅から遠いほうのマンション。
やさしい口調の受付男性(エステマニアか!?)に到着した旨を連絡しマンションへ。


~ 施術 ~

この日は担当はHさん。
三十半ばか、特に目立つ感じでもなく、悪いわけでもなく。
でも笑顔が優しく、会話のやりとりも自然で思わず恋しそうになる←

ベットにうつぶせ。
結構強めの指圧からスタート。これが結構うまい。
退屈しないようにと、オイラの顔色を伺いながらタイミングを見てオイル投入。
足先からじんわりと上に上に、と。早いタイミングで指先は足の付け根まで。

この時から、その後の多くの時間は足の付け根に張り付いた手、指を中心として施術が行われる。
足、お尻、腰、背中とオイルトリートメントは続くのだが、全ての手技の中心点は足の付け根にある手、指であり、どこの部位をトリートメントしてようとも、片手は多くの時間をオイラの足の付け根で過ごす(笑)

それに単調さはない。
ツボを刺激するように強めであったり、彼女の指の腹の柔らかさが伝わってくるほど優しい手つきであったり。それでいてもう一方の手は他の部位をしっかりと流すという。
これをカタカナにして表現するならば

アヘアヘクゥーアヘアヘオゥフッ
フワッフワグググアヘアヘプシューッ!


って感じである。←全然わかりません

カエル足からの強めの侵入、事故多発。
さらにベット施術にも関わらず、彼女は器用に足を絡めながらの事故多発。
はい、重症w

仰向け。
デコルテは結構本格的でやや痛いが、流れが良くなっているのが実感できる。
ボイーンと圧迫事故は無くも、アリーナで彼女のふくよかな果実をガン見しながら後半の期待度を上げつつ、でもぶつかるようにちょっとだけ首を持ち上げてみる。
もちろん、バレないようにw

が、当たらない…涙

お腹をゆっくりとトリートメント、もちろん一方の手は足の付け根をしっかりと。
からの、いよいよ最終章。
下の方から持ち上げるような手つきで、強めのそ◯い部。
体勢を変えながらの強弱のあるリズミカルな手の動きに、思わず許されるなら奇声を上げたい気分に←

「お疲れ様でした^^シャワーの用意をしてまいりますね」
さわやかな彼女の笑顔。思わず恋しそうである←


~ epilogue ~

帰り道、すぐそばの人気ラーメン店「らぁ麺 やまぐち」へ。
あ、ラーメンレポはいらないですねw

近年の水着だのキャミだの密着だの、高額化し続けているメンエスにやや食傷気味。
クラシックかもしれないが、やっぱりこういうスタイルのお店が結構好きだ。


Data

◆部屋タイプ   ワンルームタイプ/施術ベッド

◆施術スタイル  がっつりしっとりなキワ型
 
◆制服      いわゆる施術服型ワンピ 

◆紙ショーツ   横スカT


施術環境   ★★★★☆

施術内容   ★★★★☆

やまぐち   ★★★★★



寅次
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